- 1.東急ハンズでも売れ筋商品であるということ。
- 2.天声人語と同じ字数、行数のマス目が用意されているということ。
- 3.一日分が2ページ見開き分となっており、右ページ上に「天声人語」の切抜きを貼り付ける欄、左ページ上には新しく調べた漢字や言葉を書き出したり、記事の内容の要約を書き込んだりできるフリースペースが設けられていて、モチベーションが維持継続出来る。
検索してみると、やはり〝新聞コラム〟を書き写している人は少なくない。ぶっちゃけ「余禄書き写しノート」なるものが毎日新聞から発売されたら、当然買うだろう。しかし毎日新聞が、はたして「天声人語書き写しノート」が評判いいからということで、追随して出すことはあり得ないだろう。
まぁ当分、少なくとも三ヶ月間は〝天声人語〟の〝写経〟を続けなけらばならない(三冊セットを購入してしまったので)。
追記 : ちなみに右ページ上には天声人語の切り抜きは全く貼っていません。…ってか貼れないしww 別に気になりません。
そんなノートがあったなんて....。
返信削除「なんで始めたの?」ってツッコミたかったのでスッキリしました。
>鐵尾 一郎さん
返信削除ご購読有難うございます。ええ、そんなノートがあるんですw
結構楽しみながら、滞ることなく続いてます。